生命の誕生 ☆ キセキ ☆

マタニティヨーガの講習会で、数年前に「キセキ」(著者 歌手のMINMIさん)という本を紹介されました。マタニティヨーガのクラスでも紹介させてもらっていますが、妊婦さんがほっとする可愛いイラストと文章が書かれています。

赤ちゃんは自然に出てくるんじゃなくて、自身の勇気と意思を持ってこの世に生まれてきます。

なので、出てくるタイミングもお母さんにもわからない。早く出てくる子、ゆっくり出てくる子。これを知るとお母さんも慌てないで赤ちゃんのタイミングを待てますね👶☆

赤ちゃんの成長具合であったり、お母さんの体の緊張状態で変わってくるんです。

「ママが痛がること、赤ちゃんは絶対にしたくない。ママが悲しいと私も悲しいもん」

赤ちゃんが通る道、お母さんが緊張するとなかなか通れない。赤ちゃんが安心して進めるように、ゆっくりと息を吐いて赤ちゃんの通り道を広げてあげてね。

お母さんは、少しづつ、少しづつと近づいてくる赤ちゃんを想像しながら、「大丈夫、大丈夫だよ。」と赤ちゃんに語りかけてあげてね。勇気と意思を持って赤ちゃんは前に進んでいますよ。

お母さんが赤ちゃんと力を合わせるためにすることは、身体を動かすこと。身体の緊張を緩めること。

お産が近づくと、どうしても楽しみと不安が入り混じってしまいます。そんなときは、赤ちゃんとの共同作業に参加して、ゆっくりと息を吐いて、ゆっくりと息を吸いながら赤ちゃんに酸素をを届けてあげて、エネルギーを供給してあげましょう👶

この先、身体が一緒なんて一生ないから、いっぱい赤ちゃんを感じてあげてね(^0^)

この経験がお母さんの心を豊かにしてくれます。今後の子育ての力になります。赤ちゃんとの一体感を十分に感じてあげましょう。

MINMIさんの本を読んでいると、妊婦さんの出産風景を目の当たりに想像できます。イメージトレーニングにもなります。本の最後は、お母さんと赤ちゃんが出会えた笑顔(^0^)!この笑顔を想像して一体感、出産の共同作業を乗り越えていきましょう♪

是非、本を読んでみてくださいね。スタジオにも置いてますよ。

マタニティのクラスの様子

★☆ スタジオプラーナ神戸 マタニティ担当 水谷 ★☆

ヴェーディックチャンティング ~健康を祈願するマントラ~

クリシュナマチャリア師のヨーガをインドで学んだ宗近幸代先生を月に一度、スタジオにお招きしてヴェーディックチャンティングを学んでいます。ヨーガの教えを更に深めたいというヨガセラピーのインストラクターでグループを作って学んでいます。

安心の繋がりの中で唱えるチャンティングは、心地良く、内側の自分の本質と繋がります。何か欲しい物を手に入れたときの幸せではなく、何も形はないものですが、今までに味わったことのない心地良さが体の中に広がっていきます。私たちの本質である「至福」に繋がっていきます。

Ayur mantrah 〈皆様の心身の健康を祈願するマントラ〉

 

Om pranam dhehi 生命力が高まり、呼吸が深まりますように

Om apanam dhehi 消化吸収、排泄力が高まりますように

Om vyanam dhehi 全身の血流か良くなりますように

 

スタジオのヨーガセラピーのレッスン中も、健康を祈願して唱えています。シャバアーサナで体の緊張を緩めて、全身に響き渡らせていきます。

是非、チャンティングの響きを体全体で感じてください!

★☆ スタジオプラーナ神戸 ヨーガセラピー担当 齊藤 ★☆

 

 

 

亡き父の介護で教えてもらったこと!その6

「声を出すことの大切さについて」

上の絵本は、祖母の介護の時に使った懐かしい絵本です。父の介護のずーっと前に祖母の介護がありました。父の介護の時も、その時のことを少し参考にしました。この絵本は、祖母が脳梗塞からの言語障害、片側麻痺、歩行困難のときに声を出す練習に使いました。

ずいぶん前のことなので、介護に関しても作業療法や言語療法、リハビリなどなかった時代です。自分で考えたな~んちゃってリハビリを開始しました。思うように喋れないもどかしさ、絵本で声を出す練習を始めました。

初めは嫌がっていた祖母ですが、お互いが歩み寄って発声練習。

繰り返すごとに声に張りが出てきました。「おばあちゃん、すごいね。うまくなったね~」

褒めて伸ばすがよかったのか???孫の私との信頼関係が芽生え始めてからはどんどん声が出るようになりました。「今日もありがとう💛また明日!」と祖母の方から言ってくれるようになりました(^0^)

その後、父の介護のときにリハビリの先生から声を出すことの効用を聞いて、私の祖母とのな~んちゃってリハビリは、実はとっても効果のある練習とわかりました!

声を出すことで、息が吐ける。声を出すことで、力が緩む。声を出すことで、喉の筋肉を強化。声を出すことで、誤嚥性肺炎の予防。まだまだあるようです。

声を出すときの姿勢も大事だとリハビリの先生に教わりました。姿勢の整え方も父のときにしっかりと学びました。今は、祖母と実父の介護で学んだことを実母に伝えています。

実母は、今は自分で何でもできます。出来ることは自分でやってもらいながら、今の状態を維持していけるようにサポートしていきたいと思います。そして、いざという時は任せてもらえるように信頼関係を築くことを大切にしたいと思っています。

そして、スタジオのレッスンでは、家族の介護に真っ最中の方々のケアをしたいと思っています。私の経験でよければ、何でも聞いてくださいね。一人で抱え込まないで誰かに相談しましょ。少しでも背負っているものを軽くしてくださいね。

毎日、暑いのでお身体をくれぐれもご自愛くださいね♡

★☆★ スタジオプラーナ神戸 水谷 ★☆★

奈良県にある尼寺 音羽山観音寺に行ってきました(^0^)

私が世話人をしている ガン患者グループ「ゆずりは」の定例会でホスピスでの活動の講演をしてくださった 音羽山観音寺の佐々木慈瞳副住職に会いに奈良県桜井市まで行ってきました。

音羽山観音寺の佐々木副住職は、NHK Eテレビの「やまと尼寺精進料理」に出演していて、とっても有名な方です。スタジオの生徒さんの中にそのテレビの大ファンの方々が多くて、一緒にお寺を訪れることになりました。

お寺まで、思っていた以上に急な坂道でした(-0-) 中腹にある駐車場から歩いて約40~50分くらいです。この日は、暑くて途中に休憩しながら、50分くらいかかりました。ほんと、汗が噴き出て暑かったです・・・途中に「もう少し、頑張れ!」と看板があり励まされました(^0^)

山に到着すると、佐々木副住職が笑顔で迎えてくれました。ケアリングヨーガ協会の仲間と一緒に会いたかった佐々木副住職と写真を撮っていただきました。住職の明るい笑顔は本当に癒されます。色んなお話が出来ました。ほんとに明るくて楽しい方です。益々、大好きになりました。

この日は、観音様のお祭りで精進料理をいただきました。どれもこれも優しい味がしました。ご近所の方々ともお話をしたり、みんなでワイワイと数珠を作ったりと本当に楽しい時間を過ごせました。

人をもてなす、人を癒すとはこういうことなんですね。本当に癒されました。そして、後藤住職、佐々木副住職、お手伝いのまっちゃんさんも、ほがらかで優しくて素敵でしたよ。

また、行きたい場所が出来ました。

★☆ スタジオプラーナ神戸 ヨーガセラピー担当 齊藤 ★☆

 

✨心音共鳴法✨

数年前に沖縄に行ったときに、滝を見に山登りをしたときの写真です。

自然の中で深呼吸✨

体への最高のご褒美です。体が喜んでいるのを体感できました。

しかし、中々、そんな場所で深呼吸をすることは日常生活では、難しいですね。

そこで、皆さんの体を喜んでもらうために、スタジオのヨーガセラピーのレッスンでは、夏の寝不足、体の疲れを癒すために「心音共鳴法」を行っています。ヨーガのアーサナ、呼吸法も行いますよ。

川のせせらぎ、海の音などのヒーリング音楽を聞きながら、体を足先から緩め、体の各部分に共鳴する音を響かせていきます。

体の緊張が緩み、新しいエネルギーが体全体に染み渡ります。

是非、ヨーガセラピーを体感しに来てください✌

★☆ スタジオプラーナ神戸 ヨーガセラピー担当 齊藤 ★☆

★人と人が繋がっていると感じる瞬間★

スタジオのトイレに飾っている葉書です。

「あなたが笑うと わたしもうれしい」

人間関係は、自分が放っているエネルギーによって引き寄せ合っています。心理学用語では、「相手は自分の鏡」と言われています。

人は繋がりの中で、相手を鏡にしながら生きています。共鳴し合っています。

幸せな気持ちも繋がり伝わります。

「あなたが笑うと わたしもうれしい」

最近、笑っていますか?あなたの笑顔はきっと周りの誰かを幸せにしますよ(^0^)

人と繋がり思いやる気持ち、大切にしたいですね☆

親子ヨーガの様子です。

★☆ スタジオプラーナ神戸 ヨーガセラピー担当 齊藤 ★☆

 

★私を幸せへと導く天使たち★

幸せを感じる時はどんな時ですか?

私の幸せの時は、マタニティヨーガに通ってくれたママ達と産まれた赤ちゃんに出会えた時です(^9^)!

大きなお腹を抱えてヨーガに参加してくれるママ達。マタニティヨーガのママ達は、どんな暑い日も、寒い日も、ただただ赤ちゃんに会える日を楽しみに真面目に通ってきます。女性から母になる・・・その過程を見守ることが出来るマタニティヨーガは、特別なものがあります。自分の心身の健康の為、赤ちゃんの発育の為、赤ちゃんと出会う心の準備と色々な面で役立ちます。

ヨーガをしているママの姿を見ていると、ついつい、お腹を見ながら赤ちゃんに心の中で語りかけます。

「今、どんな事をしているのかな?」

「お母さんのお腹は気持ちいいかしら?」

やがて、出産の日がやってきます。赤ちゃんの誕生の日。

新生児の匂い、皮膚感覚、純粋無垢な瞳(^0^)

皮膚は露出している脳と言われています。体をさすりながら、赤ちゃんに語りかけます。

「良く頑張ったね。ママに出会えておめでとう!」

母になった妊婦さん達、辛かった事、しんどかった事を赤裸々に話してくれます。母となった瞳で我が子を見つめながら話している姿を見ると目頭が熱くなります。この瞬間も幸せが伝わってきて、私も幸せです・・・

自然分娩、帝王切開であっても、お腹の中にいた赤ちゃんが目の前にやってきた出会えた瞬間に母となる♡(^0^)♡ 妊婦さんから母になったお顔に出会えた瞬間は、私の幸せはマックスの状態です💛 ママ達、天使たち、会いにきてくれてありがとう💛

マタニティヨーガの後に、ママ&ベビーのクラスに皆さん通ってくださいます。その時にお腹にいた赤ちゃんに初めて出会えることが多いです。新生児の匂い、柔らかくて、どの子も個性があって、とっても、とっても可愛いです。

赤ちゃん達は、その子に合ったスピードで、自分の興味のあることに動き、そして手を出します。子供同士のコミュニケーション。会話ではないコミュニケーション。肌が触れ合ったり、お顔に手が伸びたり、髪の毛を引っ張ってみたり、自分以外の人に物に興味深々。笑ったり、泣いたりしながら色んなことを学んでいきます。

ママ達の悩みを聞いたり、ワイワイと時間を過ごす。お腹にいた子供達の日々の成長を目の当たりに出来ることにも幸せを感じます。

今を大切に、あわてないで、ゆっくりと子供達の成長をママ達と一緒に見守っていきたいですね(^0^)

★マタニティヨーガ★

火曜日10:30~12:00  18:30~20:00

木曜日13:30~15:00

*上記の時間がご都合の悪い方は、他のクラスでも対応します。

★ママ&ベビーヨーガ★

木曜日 10:30~12:00

火曜日 13:30~15:00(子連れヨーガ)

★ スタジオプラーナ神戸 マタニティヨーガ担当 水谷 聖子 ★

 

 

 

 

 

日常生活に瞑想を取り入れませんか?

タイの洞窟に閉じ込められた少年たちがあの状況で心の安定を保てた理由はなんだったのでしょうか?少年たちの状況は、閉所恐怖症の人なら想像しただけでパニックになってしまいそうですよね。世界中の注目が、その事に集まっています。

NEWSWEEKによると、捜索で洞窟に入ったダイバーが発見した時、少年たちは瞑想していたと伝えています。

サッカーチームのコーチであるエッカポル・ジャンタウォンさんは、僧侶として10年を過ごし、現在も時々は僧院に戻り、瞑想を日々の生活で行っているようです。洞窟の中でも冷静になり、少年たちがパニックに陥らないように瞑想を伝えて行っていたようです。

不安の中、頭の中でよからぬ考えが浮かんでは、エネルギーを消費してしまいがちです。泣き叫んだりしていたら、ほんとにクタクタに疲れていたと思います。

瞑想は、無駄な思考を止めて今の呼吸、今の状態をあるがままにみていきます。意識を呼吸、体の状態に向けながら脳を休めていきます。友達との繋がりもきっと心の安定になったと思います。恐れに対して戦うのではなく、まるで嵐が通り過ぎるのをじっと待つように、怖い思いやネガティブな考えをやり過ごすことになったのでしょう。

脳が休まることで前向きな考えに意識が向いていきます。きっと、洞窟を出た後の生活に意識を向けて前向きに過ごせていたのでしょうね。瞑想の効果は無限大ですね☆

スタジオでも「マインドフルネス瞑想」を行っています。大切な「今ここ」を感じていきましょう。

次回は・・・7月21日(土) 15:30~17:00

〇お待ちしています(^0^)

★☆★ スタジオプラーナ神戸 齊藤 ★☆★

亡き父の介護で教えてもらったこと!その5

「自分らしさを保つこと、自分を大切にすること」

父の介護に慣れてきた頃、朝からのルーティン作業のように一つ、一つ行えるようになってきました。自分の事は後まわし、父の寝ている部屋に行き、朝の尿の処理、口の洗浄、朝ごはん、着換えと続いていきます。それが終わると、家族のお弁当作り、デイサービスのお迎えが来る前にすべてを終わらせないときけません。。。その後に、仕事があるので仕事に出かける準備があります。やっぱり、毎日のことですが焦る・・・

不器用な私。一度に色んな事ができません。人に説明して頼むより自分でした方が早いと、無駄な頑張り、殺気立つ表情・・・ほんと、大変でした。それが、やっぱり父に伝わっていて、父もイライラしている。

そんなある日、ケアマネージャーさんが、デイサービスの送り出しをヘルパーさんにお願いしてみてはどうですか?と提案が・・・

その提案は、朝ごはんを食べさせるまでが私の仕事。そして、食後の歯磨き、お着換え、車椅子への移動までをヘルパーさんにお任せできるということ。それは助かります・・・その間に、仕事に出かける準備(お化粧したり、着替えたり)ができます!

それが、いざ始まってみると、父がヘルパーさんに反抗しています。歯磨きするのに口を開けない。。。。最初は、すごくその事に反応してしまいましたが、そんなこともあるんだなあ。いきなり突き放すのではなくて、少しずつ子供のような父にも寄り添いながらヘルパーさんに任せていきました。

少し笑える余裕が出てきて、私の力が抜けると、次第にヘルパーさんと父の関係もいい感じになっていきました。何事にも、段階、流れがあるんですよね。いい勉強になりました。

最初は、デイサービスの方々の力を借りながら仕事に行く自分に罪悪感もありましたが、それがなかったら、私はどうなっていたのか?介護だけ、社会から取り残されたような気分。心の焦りは父にきっと伝わっていたように思います。

自分の時間を持つこと、出来る範囲で出来ることは工夫しながらやっていき自分らしさを保てるように、私が私らしくいられること。それがあったらから、デイサービスから帰って来た父にも笑顔で「お帰りなさい(^0^)!」と言えることが出来ました。

自宅での介護が始まる前に、仕事を辞める選択も一度は考えました。私の本当の気持ちは仕事は少しでも続けたかった。その気持ちを尊重してくれた周りの方々に本当に感謝しています。少しでも仕事を続けていたから今の私がいます。

自分の為に体を動かす時間、お友達とお茶しながらお話をする時間、海や山の景色を眺める時間、私らしくある時間をほんの少しでも作ることの大切さを身に染みて感じました。自分は、本当はどうしたいのか?周りの人に伝えて見ると、以外と目の前は広がっていきます。頼めることは頼みましょ。家族にも、その道のプロの方のアドバイスも遠慮なく聞いていきましょう。

自分の気持ちが前向きで元気であることが、一番大切です。それを実感しました。頼んだら、みんないいアイデアを出してくれましたよ。周りにも期待しましょ。少しくらい手を抜いても大丈夫!笑顔でカバーできることもいっぱいありました!

私の笑顔が父の笑顔につながりました。今、介護をしている方、子育てをしている方にも同じことが言えると私は思います。介護している方が元気、子育てをしているママが元気でいること、頑張りすぎていないかな?時には立ち止まり、自分への思いやりを持ってくださいね(^0^)

自分らしさを保つこと、そして、自分を大切にしましょう。自分を大切にすることで、他の方を大切にすることが出来るのですよね💛

★☆★ スタジオプラーナ神戸 水谷 ★☆★

インターナショナル・ヨーガ・セラピー・デイ

2018年7月5日(木)に埼玉県大宮市で開催された「インターナショナル・ヨーガセラピー・デイ」に出席してきました。

世界で活躍するヨーガセラピストの先生方が日本に集結するというのは世界で初めてのことです。記念すべき第一回目となります。

現代社会では、生活習慣病やストレスが原因で発症する病気が増えています。健康のために、病院や薬にだけ頼るのではなく、自分でできることを探し求めて、その先にヨーガセラピーにたどり着くという方々が多くいるようになりました。とても嬉しいことです。

ヨーガは綺麗なポースを決めるのではなく、体を使いながら内側への気づきを促します。呼吸の状態、体の状態など、ご自分の今の状態に気づきながら、体の緊張を緩めていきます。ストレスの多い現代人にヨーガセラピーが必要であり、その事に気づき参加してくださる方々が本当に多くなってきました。そして、そのヨーガセラピーが世界中にあることを今回のヨーガセラピーデイでは知っていただく機会となりました。アジア・オセアニア・欧州・南北アメリカからの参加です。

クリシュナマチャリア師のヨーガセラピーを師の息子さんであるデシカチャー氏から学んだ「フランソワ・ローラン」さんもフランスから参加してくださいました。気さくな人柄のフランソワ・ローランさんの講座も伝統的なヨーガのお話からブりージングエクササイズを使った実技まで、優しく指導してくださいました。自分の内側への思いやりを持ったセラピーでした。気持ちのよい時間を過ごせました。この機会にヨーガセラピーがもっともっと広まってきますように~

ケアリングヨーガ協会のスタッフの岩田さんと記念撮影をしていただきました。ありがとうございました!

★ スタジオプラーナ神戸 ヨーガセラピー担当 齊藤 ★